模試

脊髄損傷高位と残存機能、できることまとめ

脊髄損傷高位と残存機能、できることまとめ

※重要
損傷高位=残存する機能の最も尾側の高位

例)C5損傷=C6以下の障害

損傷高位が、残存する機能の最も尾側の高位を示すことは絶対に覚えておく!

損傷高位残存機能
C1人工呼吸器必要
C2呼吸完全停止
C3呼吸困難
C4呼吸困難
肩甲骨挙上
横隔膜は主としてC3〜5支配。
C3がダメになると呼吸は完全停止。
C4以下は上位がダメになるほど呼吸障害が強くなる
C7肘関節伸展
手関節屈曲
自動車運転可能(条件が良い例)
T7〜12体幹屈曲長下肢装具と松葉杖で歩行可能

 

 

【医師限定】「メドピア」登録で2,000円もらえるキャンペーン中!

医師向けに、薬剤情報提供サービス「メドピア」ができました。

現在会員募集に力を入れている段階で、2,000円分のポイントがもらえる登録キャンペーンを実施中です。

すでに会員の医師からの紹介で登録すると、2,000円分のポイントがもらえます。

私の紹介で良ければシリアルコード【ycflqt】で登録してみてください。

詳しい登録の手順は「メドピアの登録のやり方」にまとめました。

シリアルコード【ycflqt】で登録!

メドピアの登録のやり方は?シリアルコード・紹介コードを入力するのはここ!メドピアの登録のやり方をわかりやすく解説します。 シリアルコード・紹介コードの入力を忘れると紹介ポイントをもらうことができません。...

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA