必修

頚椎損傷疑い時の画像検査

頚椎損傷疑い時の画像検査

単純X線をまず行う。

前・後屈位X線撮影は、禁忌であることに注意する。

なぜなら、頚椎損傷が考えられる患者の頚部を動かせば、頚髄損傷を悪化させる可能性があるから。

 

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