面接

マッチング面接のマナー

マッチング面接のマナー

15分前には会場に到着。

携帯の電源をOFFにする。

身だしなみを整える。

入室時

名前を呼ばれたら「はい」と返事

ドアを3回ノック

返事があれば、ドアを開け、面接官の目を見て、大きな声で「失礼いたします」と挨拶する

面接官に完全に背を向けてしまわないよう注意して、斜めに立ってドアを静かに閉める

※後ろ手で閉めるのはマナー違反

面接官の方に体を向け一礼する(30度の会釈)

姿勢を正してイスまで歩き、イスの横(入口に近い側)に立つ

男性は手を体の横にまっすぐ伸ばす

椅子の横まで行き、大学・学部学科・氏名を立ったまま面接官の目を見て、明るい声のトーンではっきりと言う

「〜大学医学部医学科〜と申します。本日はお忙しいところお時間をいただきありがとうございます。よろしくお願いいたします」(45度の会釈)

面接官に「おかけください」と言われたら、「失礼いたします」と挨拶し、 一礼してから座る。

※挨拶と一礼が同時にならないように気を付ける

※カバンは椅子の横に置く

※指示があるまでは着席しない

面接時

・イスに3分の2程度腰をかけるイメージで、背筋を伸ばす

・男性は、ひざの上で手を軽く握る

・面接官の目をみて話す。複数いる時は満遍なく視線を向ける

・基本は話している人に目を向ける

退室時

面接終了後、「ありがとうございました」(45度の会釈)と自ら挨拶する

ドアに行き、退室前に、「失礼いたします」(30度の会釈)。

ドアを静かに閉めて退室する。

 

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