小児科

小児の流涎の鑑別疾患2つ

小児の流涎の鑑別疾患

急性喉頭蓋炎
口腔内の疾患(痛みのせいで飲み込めないから)

流涎とはよだれのこと。

小児でよだれが多いことは、口腔内に痛みがあって嚥下できないことを示す。

また、急性喉頭蓋炎でも嚥下ができないので、よだれが多くなる。

 

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