必修

病理組織診断の流れ

病理組織診断の流れ

検体採取

ホルマリン固定:蛋白質の分解を止める

検体の切り出し

パラフィン包埋(薄く切ることができるように、検体をパラフィンで固める):細胞の中や周囲の組織間隙を満たしている水分を全てパラフィンで置換

薄切り

染色

診断

 

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