感染症内科

突発性発疹の病態、症状、治療

突発性発疹の病態

HHV6、7の初感染により発症。

6ヶ月〜2歳に好発。

突発性発疹の症状

12〜15日の潜伏期間→3〜4日高熱→解熱と同時に発疹(解熱後発疹)

発疹は体幹から全身に広がっていく。

突発性発疹の治療

対症療法

発熱にはアセトアミノフェン投与

ウイルスが原因だから対症療法と考える。

 

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